ダイヤモンドの透明感を引き立てる。日常にも馴染むコンビネーションカラーの婚約指輪
2026.02.08
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婚約指輪:
このエピソードは…
- ダイヤモンドでのプロポーズ後、デザイン選びのため再来店されたお二人
- 日常に馴染むシンプルなデザインと、大好きなゴールドカラーでこだわりのデザインを実現
- 指輪の内側にプロポーズ月にちなんだシークレットストーンを留めて、さらに特別な一本に
ダイヤモンドでのプロポーズ後、シンプルなデザインを探して
この日ご来店くださったのは、事前にご予約をいただいた男性のY様と女性のR様。以前、Y様が『ダイヤモンドでプロポーズ』のためにお選びくださった一石をお持ちになって、今回はそのダイヤモンドをお留めするデザイン選びのために、再び足を運んでくださいました。
『ダイヤモンドでプロポーズ』とは?
デザインはリングタイプをご希望で、様々なデザインを幅広く見てみたいと希望されていました。
お二人が大切にされていたキーワードは「シンプル」。休日など、日常の装いにも自然に馴染むイメージをお持ちだったので、王道のソリティアデザインを中心にご覧いただきました。Y様はもちろんR様からも、再来店ということもあり、お店やスタッフの提案を信頼してくださっている様子が伝わってきて、和やかな空気の中、リング選びが進んでいきました。
「ソリティア」デザインの婚約指輪一覧
お二人の運命のデザインとなったのは、プラチナとシャンパンゴールドを組み合わせた『ドマーニ』。ブライダルらしい王道の佇まいと、R様のお好きなゴールド系の色味であることが決め手となりました。
オーダーアイテム『ドマーニ』を見る
コンビネーションの結婚指輪一覧
『ダイヤモンドでプロポーズ』とは?
デザインはリングタイプをご希望で、様々なデザインを幅広く見てみたいと希望されていました。
お二人が大切にされていたキーワードは「シンプル」。休日など、日常の装いにも自然に馴染むイメージをお持ちだったので、王道のソリティアデザインを中心にご覧いただきました。Y様はもちろんR様からも、再来店ということもあり、お店やスタッフの提案を信頼してくださっている様子が伝わってきて、和やかな空気の中、リング選びが進んでいきました。
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お二人の運命のデザインとなったのは、プラチナとシャンパンゴールドを組み合わせた『ドマーニ』。ブライダルらしい王道の佇まいと、R様のお好きなゴールド系の色味であることが決め手となりました。
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色味選びにこだわりを込めて
今回のデザイン選びのポイントとなったのは、素材です。
まず全体をイエローゴールドにすべきかシャンパンゴールドにすべきか、という点が話題に挙がりました。もともとR様はイエローゴールドのリングをイメージされていたそうなのですが、シャンパンゴールドを実際に見て心が揺れ動いたそう。
そこで、シャンパンゴールドの方はプラチナと近い落ち着いた色味なので、ブライダルリングらしさが楽しめること、一方でイエローゴールドは華やかで、ファッショナブルな佇まいに仕上がることをお伝えすると、婚約指輪らしさも大切にされていたR様はシャンパンゴールドに心をお決めになりました。
シャンパンゴールドの婚約指輪一覧
プラチナの婚約指輪一覧
次に悩まれていたのは、ダイヤモンドを留める石座のカラーです。『ドマーニ』は石座をアームと同じゴールド系にすることもできますが、この部分だけをプラチナにするコンビネーション素材でもオーダーしていただけます。
石座をコンビネーション素材にしていただく場合のメリットは、お留めするダイヤモンドの色味を邪魔しないこと。今回Y様がカラーグレードが最高品質のダイヤモンドを選んでくださったので、こちらからはコンビネーション素材をおすすめしました。
実際に石座の色の異なるものでダイヤモンド部分の見え方の違いを見ていただきましたが「確かに石座がプラチナの方がダイヤモンドが映えますね!」と大きな笑顔を見せてくださいました。
仕上げとしてリングの内側には、シークレットストーンをお留めすることに。R様のお誕生日にプロポーズが行われたとのことで、この月にちなんだ宝石を選ばれました。お二人だけの記念月をそっと閉じ込めた小さな宝石は、婚約指輪に特別な意味を添える大切な存在となりました。さらに、永久無料のアフターサービスも安心材料として受け止めていただけたようです。
こうして、彼が選んだとっておきのダイヤモンドと、コンビネーションカラーのデザインが出会い、日常にも特別な日にも馴染む特別な一本が仕上がりました。
“シークレットストーン”とは?
ブリリアンスプラスの“アフターサービス”とは?
まず全体をイエローゴールドにすべきかシャンパンゴールドにすべきか、という点が話題に挙がりました。もともとR様はイエローゴールドのリングをイメージされていたそうなのですが、シャンパンゴールドを実際に見て心が揺れ動いたそう。
そこで、シャンパンゴールドの方はプラチナと近い落ち着いた色味なので、ブライダルリングらしさが楽しめること、一方でイエローゴールドは華やかで、ファッショナブルな佇まいに仕上がることをお伝えすると、婚約指輪らしさも大切にされていたR様はシャンパンゴールドに心をお決めになりました。
シャンパンゴールドの婚約指輪一覧
プラチナの婚約指輪一覧
次に悩まれていたのは、ダイヤモンドを留める石座のカラーです。『ドマーニ』は石座をアームと同じゴールド系にすることもできますが、この部分だけをプラチナにするコンビネーション素材でもオーダーしていただけます。
石座をコンビネーション素材にしていただく場合のメリットは、お留めするダイヤモンドの色味を邪魔しないこと。今回Y様がカラーグレードが最高品質のダイヤモンドを選んでくださったので、こちらからはコンビネーション素材をおすすめしました。
実際に石座の色の異なるものでダイヤモンド部分の見え方の違いを見ていただきましたが「確かに石座がプラチナの方がダイヤモンドが映えますね!」と大きな笑顔を見せてくださいました。
仕上げとしてリングの内側には、シークレットストーンをお留めすることに。R様のお誕生日にプロポーズが行われたとのことで、この月にちなんだ宝石を選ばれました。お二人だけの記念月をそっと閉じ込めた小さな宝石は、婚約指輪に特別な意味を添える大切な存在となりました。さらに、永久無料のアフターサービスも安心材料として受け止めていただけたようです。
こうして、彼が選んだとっておきのダイヤモンドと、コンビネーションカラーのデザインが出会い、日常にも特別な日にも馴染む特別な一本が仕上がりました。
“シークレットストーン”とは?
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銀座ショールーム
銀座ショールームは、ジュエリーの店舗としては異例の、自然光をふんだんに取り入れた空間設計。人工照明とはまた異なる、ありのままのダイヤモンドの美しさが体験できる日常に近い照明環境で、じっくりとジュエリーをお探しいただけます。
銀座ショールーム 詳細
銀座ショールーム エピソード集