これでもう迷わない!ずっと愛用できる結婚指輪デザインの選び方

結婚指輪 2019.04.25 更新日 2020.07.21

これでもう迷わない!ずっと愛用できる結婚指輪デザインの選び方

結婚指輪のデザインは、ずっと愛用できるとっておきのものを選びたいものですよね。
けれど結婚指輪はデザインがシンプルな分意外と選ぶのが難しく、また日々身に着けることを考えると実用性や、さらにおふたりのペア感など考えなくてはならないことが盛りだくさん。色々探してみたけれど疲れてしまったという方も多いかもしれません。
そんな方は結婚指輪のデザインを選ぶ際に気をつけるべきポイントを事前に押さえ、効率的に候補を絞り込むのがおすすめです!

この記事では結婚指輪のデザインの種類、そして永く使え後悔せずに済むデザイン選びのポイントをご紹介します。
最愛の結婚指輪を選ぶことができるよう、ぜひ参考にしてみてください。

結婚指輪を選ぶ際に併せて気になる、相場に関する詳細はこちらから

結婚指輪のデザインの基本、形に注目

結婚指輪のデザインの印象を左右する要素はいくつかありますが、まず注目しておきたいのが「形」です。
形は結婚指輪自体の雰囲気を決めるだけでなく、上手に選べば手元を美しく見せてくれる効果も期待できます。
結婚指輪の形は大きく6つに分かれます。

オーバルストレートライン

結婚指輪のデザインで最もオーソドックスなのが「オーバルストレートライン」です。
正面から見ると直線に見えますが表面は緩やかにカーブしており、きちんと感と柔らかさを備えています。性別・年齢・シーンを問わず身に着けやすいデザインです。

またこのオーバルストレートラインの珍しい変形として「ダブル」や「トリプル」というデザインもあります。こちらは細身のリングを重ね着けしたような独特の形状が特徴的。落ち着きはありつつもファッション性が高いデザインなので、他の人とはひと味違う個性的な結婚指輪を探しているという方にもおすすめです。

ダブル・トリプルの結婚指輪「ミルフィーユ」を詳しく見る

スクエアストレートライン

クールなデザインの結婚指輪をお探しならぜひおすすめしたいのが「スクエアストレートライン」。
オーバルストレート同様幅広いシーンに対応してくれるので、会社のマナーが厳しいという方でも安心です。直線を多用した角張った形状はユニセックスな印象で、甘いデザインが苦手な女性の方にもぴったりです。

ウェーブSライン

結婚指輪のデザインの中で「オーバルストレートライン」「スクエアストレートライン」に次いで人気が高いのが「ウェーブSライン」です。
ひねるような形状で、角度によって様々な表情が楽しめます。
優雅な佇まいで女性人気が高いですが、実は男性の指にも非常に似合うデザイン。おおらかで包容力のある印象をもたらしてくれます。ほんのりウェーブの掛かったものなど、男性が身に着けやすいデザインも多くありますので、食わず嫌いせずぜひ注目してみてください。

ウェーブVライン

指を長く見せてくれる結婚指輪のデザインとしてよく知られている「ウェーブVライン」。
繊細な手元を演出してくれるので、指をよりきれいに見せたい方はもちろんのこと、華奢な手をされている方にも馴染みがよくおすすめです。V字の深さや大きさなどで雰囲気がかなり変わります。V字が浅いものはストレートラインに近い印象なので、シンプル派の方にも挑戦しやすいかと思います。

エタニティ

指輪の枠にダイヤモンドがぐるりと配置された「エタニティ」は、もともと結婚後の記念日のタイミングで贈られるリングデザインでした。
しかし最近では結婚指輪や婚約指輪としても人気が高まっています。その理由はダイヤモンドの華やかさをカジュアルに日常で楽しめる、絶妙な佇まい。

全周にダイヤモンドが入ったものを「フルエタニティ」、上から見える半周にだけダイヤモンドが入ったものを「ハーフエタニティ」と呼びます。

コラム:結婚指輪の形決めは「重ね着け」も視野に入れて

結婚指輪の形を決める際に女性に考えていただきたいポイントがもうひとつ「婚約指輪など他の指輪と重ね着けをするのかどうか」です。
リングの形には重ね着けた際に相性のいい組み合わせと、そうでないものがあります。重ね着けを楽しむ予定の方は、ぜひ指の上で重ねた際にどんな風に見えるかも気にして、結婚指輪の形を選んでみてください。

シンプルな結婚指輪を個性的に彩る、仕上げ加工・細工・素材

結婚指輪のデザインの印象は、形が全く同じであっても、仕上げ加工や細工、そして素材の種類によっても変わってきます。
お仕事の都合上、シンプルな形の結婚指輪を選ばなくてはいけない方もいらっしゃると思いますが、そんな時は仕上げ加工・細工・素材などのディテールにぜひこだわってみてください。フォーマルさを保ちつつさりげない個性を演出することが可能です。

仕上げ加工・細工

結婚指輪のデザインに彩りを添える仕上げ加工・細工には5つの種類があります。
仕上げ加工や細工の多くは、結婚指輪をより落ち着いた印象に変身させてくれます。そのため、地金そのままの光沢感に苦手意識を持っている方には、特に注目していただきたいポイントです。

ヴィンテージ

  • おしゃれで個性的なヴィンテージ 結婚指輪ならブリリアンスプラス ヴィンテージ仕上げの
    オーバルリングの例

「ヴィンテージ」仕上げの結婚指輪のデザインは、使い込んだような素朴であたたかみのある佇まいが特徴です。
ヴィンテージ仕上げはテクスチャーや細工方法がメーカーによって大きく異なるので、いろいろと見比べて検討すると満足いく選択ができそうです。
数あるデザインバリエーションの中でも特におすすめなのが、職人が手作業で表面を打ち出しヴィンテージ感を出しているもの。どのリングも表情が異なり、同じデザインが2つとして無い「自分だけの結婚指輪」という特別な魅力が加わります。

サティーン

  • おしゃれな男性に人気のサティーン 結婚指輪ならブリリアンスプラス サティーン仕上げの
    オーバルリングの例

「サティーン」仕上げの結婚指輪は、様々な方向から入る繊細なラインで表面の艶を押さえたデザインです。
サテン生地に由来する名前の通り、上品な艶消しがシックさと華やかさを感じさせます。サティーン仕上げの魅力が特に引き立つのが、幅の広い結婚指輪。幅広の結婚指輪はカジュアルさのあるイメージですが、サティーン仕上げを施せばぐっと上品な印象に。スーツスタイルにもよくマッチします。

ヘアライン

  • おしゃれな男性女性に人気のヘアライン 結婚指輪ならブリリアンスプラス ヘアライン仕上げの
    オーバルリングの例

「ヘアライン」仕上げの結婚指輪のデザインは、一定方向に入った線で表面の艶消ししてあるのが特徴です。
細かな線を入れる加工であるという点は先ほどのサティーンと同じですが、こちらはマットでありながらもよりシャープさが感じられます。そのため金属のクールな印象が引き立ち、特に男性人気が高いです。

スターリー

  • ダイヤなしでも可愛いスターリー 結婚指輪ならブリリアンスプラス スターリー仕上げの
    オーバルリングの例

「スターリー」という仕上げを施した結婚指輪は、決して華美ではない、けれど印象に残るきらめきを楽しめるデザインです。
スターリー独特の質感は、特殊な道具を使い職人が生み出すもの。光を乱反射させることで繊細な輝きを放ちます。スターリー仕上げの結婚指輪はあまり数が多くないので、人と被らない個性的なデザインをご希望の方にもぴったりです。

ミルグレイン

「ミルグレイン」とは別名「ミル打ち」と呼ばれる結婚指輪のデザインです。
小さな粒が浮き彫りになるようにタガネで刻む細工で、古くからジュエリーの装飾として使われてきました。そのためミルグレインの施された結婚指輪はアンティークのような佇まいに仕上がります。
先ほどご紹介した4つの仕上げ加工と組み合わせると、よりデザインのバリエーションが広がります。

また指輪の両縁にミルグレインを施すと、指輪の幅がぐっと引き締まって見える効果もあります。結婚指輪は強度面を考えるとある程度幅のあるデザインが好ましいとされますが、華奢な印象のリングが好きという方はミルグレインの入ったデザインを選ぶと、実用性とデザインの好みのどちらも叶えることができます。

ミルグレインの結婚指輪に関して詳しく見る

シークレットストーン

  • 人気のおしゃれなシークレットストーン 結婚指輪ならブリリアンスプラス

「シークレットストーン」とは、結婚指輪の内側にこっそりと宝石を入れ込む細工。ダイヤモンドはもちろんのこと、パートナーの誕生石を入れる方も多いです。
このデザインは「できるだけお揃い感を出したいけれど、彼だけがダイヤモンドを嫌がっている…」という場合にもおすすめ。彼女はリングの表面にダイヤモンドを、彼は内側にダイヤモンドのシークレットストーンを忍ばせれば、デザインの好みを尊重しつつこっそりお揃い感をプラスできます。

シークレットストーンに関して詳しく見る

素材

結婚指輪のデザインの印象を左右する3つ目の要素が「素材」です。
結婚指輪に使われる代表的な素材は6種類に分けられます。

プラチナ

「プラチナ」デザインは結婚指輪の定番中の定番ですよね。
酸化や腐食に比較的強く、プラチナは白く美しい輝きが続くことから神聖な結婚にふさわしいと、日本では結婚指輪の素材として最も人気があります。ひんやりとした色味がクールでフォーマルな雰囲気を演出します。

プラチナ素材の特徴に関する詳細はこちら

イエローゴールド

「イエローゴールド」デザインの結婚指輪はファッショナブルな印象。結婚指輪といえどもファッションリング感覚でナチュラルに身に着けたいという方におすすめです。
イエローゴールドの黄色味掛かった色は日本人の肌によく似合うことでも知られています。その華やかさと軽やかさが支持され、欧米では結婚指輪の素材としてよく選ばれており、男性からも人気です。

イエローゴールド素材の特徴に関する詳細はこちら

ホワイトゴールド

「ホワイトゴールド」デザインの結婚指輪はイエローゴールドに白色系の金属を加え、さらに表面をロジウムでコーティングし作られています。
もともとは似た色味でありながらより安価であることから、プラチナリングの代用品として使われ始めました。しかし、プラチナと比べよりあたたかみのある白金色が魅力的だと、あえてこちらのホワイトゴールド製の結婚指輪を選ぶ方もいらっしゃいます。

※ホワイトゴールドは2020年5月に販売中止となりました

ピンクゴールド

「ピンクゴールド」デザインの結婚指輪は、イエローゴールドの割金(わりがね)(※)に胴を配合することで生まれる赤み掛かったピンク色が特徴です。
愛らしい印象であることから、特に女性からの人気が高いです。しかし存在感がありつつも落ち着いた印象に仕上がることから、実は男性にもぴったり。イエローゴールドだと華やか過ぎると感じている方にも、ストレス無く身に着けていただけると思います。

※割金:プラチナや金などを加工しやすくするために混ぜ込む他の金属のこと

ピンクゴールド素材の特徴に関する詳細はこちら

シャンパンゴールド

「シャンパンゴールド」デザインの結婚指輪は限られたメーカーでしか取り扱われていませんが、肌馴染みがいい絶妙な色味が素敵だと最近注目が集まっています。
ちょうどイエローゴールドとピンクゴールドの中間に位置するカラーで、落ち着きもあり男女問わず身に着けやすいのが魅力です。プラチナは嫌だけれどイエローゴールドは華やか過ぎる、そんな風に感じている方にはぜひ検討していただきたいおすすめデザインです。

シャンパンゴールド素材の特徴に関する詳細はこちら

コンビネーション

プラチナとゴールド、どちらのデザインの結婚指輪にするか悩んでいる方には、コンビネーションという選択肢もあります。
主要な部分はプラチナ製で、その縁にゴールド素材が使われているのが定番の作りです。そのため一見するとシンプルなプラチナリングでありながら、よく見ると周りに華やかなゴールドの光がきらり。さりげなく個性を演出できる素材使いが魅力的です。

コンビネーションの結婚指輪に関する詳細はこちら

結婚指輪のダイヤは要る要らない?長く使える後悔しないデザイン選び

結婚指輪のデザインを左右する要素をご紹介してきましたが、実際にデザインを選ぶとなると「今素敵だと感じる気持ち」だけでなく、「長く使えるのか」「ずっと飽きないのか」も大切にしたいですよね。
特に悩む方が多いのがダイヤモンドのあるデザインと無いデザイン、どちらを選ぶかです。
そこでここでは、ずっと気持ちよく愛用できる結婚指輪のデザインを選ぶためのポイントを4つご紹介します。

ダイヤモンド付きも素敵!選ぶ際は石の留め方に注目

ダイヤモンド入りの結婚指輪のデザインを選びたいけれど、実用面を考えると尻込みしてしまうという方も少なくないのではないでしょうか。
しかしよくある実用面でのお悩みは、デザインの選び方を工夫すればきちんと解消できるんです!
ここではよくあるお悩み3つに関して、ダイヤモンドを諦めずに解決する方法をご紹介します。

お悩み1:ダイヤモンドが留まっていると引っ掛かりが心配

引っ掛かりが気になる方は、爪の無いデザインの結婚指輪を選んでみましょう。
代表的なのが上下のラインで挟むようにダイヤモンドを固定する「レール留め」、リング枠の地金にダイヤモンドを埋め込むように固定する「伏せ込み留め」です。こういったデザインを選べば、着替えやお子さんと触れ合う際にも気兼ねなく結婚指輪を身に着けることができます。

お悩み2:ダイヤモンドの周りにゴミが入ってメンテナンスが大変かも

ダイヤモンドが入った結婚指輪のデザインは、石の周りにホコリなどの汚れが入って清潔感を保つのに手間が掛かる印象があるかもしれません。
しかし実際はダイヤモンドの周囲に汚れが溜まることはほとんどありません。もし気になるようであれば水洗いすると、あらかたの汚れは簡単にきれいになります。

実はダイヤモンド入りの結婚指輪を汚してしまう最大の原因は、ホコリではなく「身に着けている人の油」。ダイヤモンドと油は相性がいいので、ダイヤモンドにくすみが生じる原因になるのです。
そこでおすすめしたいのが指に直接ダイヤモンドが当たりにくいデザインを選ぶこと。指輪の内側の指に触れる部分に注目し、ダイヤモンドと指が接触しそうか、可能であれば実際に試着もし確認できるとベストです。

お悩み3:冠婚葬祭の時に着けられないのでは

ダイヤモンド付きの結婚指輪は、そのきらめきが冠婚葬祭の、特に「葬」のシーンに似つかわしくないのではと心配されがちです。
そんな場合はリングの手のひら側半分が、ダイヤの無いシンプルな作りをしているデザインを選んでみてはいかがでしょう。セレモニーに出席する際はリングを180度回して地金側を見せれば、落ち着いた印象に変身します。華やかすぎると敬遠されがちなエタニティもハーフエタニティの作りを選ぶことで、同じ問題を解消することができますよ。

またセレモニーに出るシーンは年に何度もあるものではありません。日常のときめきを重視しデザインを選び、「葬」の際は外すというのも手ではないでしょうか。

年齢にマッチするボリュームとデザインを備えているのがベター

  • 結婚指輪ならブリリアンスプラス

紛失しない限りは買い換えることが無い結婚指輪。年齢を経ても似合うデザインを選びたいものですよね。
その時に頭に置いておきたいのが、手の印象は年齢によって変化していくということです。

一般的に年齢を経るとシワが増えたり節が目立ってくるなど、手自体の印象が強まってくる傾向があります。そのため幅がしっかりしていたりダイヤモンドが入っていたりと、ある程度存在感のある結婚指輪を選んでおくのがおすすめです
ファッションリングのような華奢なデザインは、今は満足できても年齢を経るごとに物足りない印象になる可能性があります。一方、存在感のある結婚指輪は今は着け慣れないかもしれませんが、次第に手に馴染み永く使える結婚指輪になってくれるのです。

また、デザイン性が高過ぎる結婚指輪も、年齢を経ると飽きてしまう可能性があります。デザイン選びの際はぜひ「品格が感じられるかどうか」を意識してみてください。そうすれば、何歳になっても自分を輝かせてくれる結婚指輪のデザインがきっと選べるはずです。

ずっと着けるものだから着け心地を大切に

  • 結婚指輪ならブリリアンスプラス

日々身に着ける結婚指輪は、着け心地のいいデザインであるかも重要です。
装着感の鍵となるのがリングの内側の形状とリングの幅や厚みです。
例えば指輪の内側にカーブが施されている「内甲丸」仕上げのものは指通りが非常によく快適な着け心地が楽しめます。
また指輪を普段着け慣れない方は、可能な範囲で細身や薄手のデザインを選んでおくのもおすすめです。耐久性との兼ね合いもあるので極端に華奢なものは適しませんが、装着感を軽くすることでストレスフリーに結婚指輪を身に着けることができます。

生活にマッチしたメンテナンスのしやすいものを

  • 結婚指輪ならブリリアンスプラス

結婚指輪のデザインを選ぶ際は、ずっと快適に愛用できるようメンテナンスのしやすさにも注目したいところです。
汚れがたまりにくいことも大切ですが、特に男性の場合は耐久性にも注目したいもの。力仕事をすることもある男性の場合、ふとした拍子に結婚指輪が曲がってしまうこともあります。少々の変形は多くの場合修理することができますが、気になる場合は耐久性の高い素材や幅の広い形状を備えた丈夫なデザインを選んであげると安心感が増します。

男性用の結婚指輪選びのポイントをまとめた「婚約指輪・結婚指輪選びで男性として覚えておきたい3つの心得」はこちら

結婚指輪のデザインは男女同じ派?違う派?

結婚指輪は婚約指輪などと違い夫婦揃って着けるもの。その分お互いの結婚指輪のデザインをどれくらい合わせるのかも悩みどころですよね。
「同じデザインにする」「違うデザインにする」さらには「別々のデザインでお揃い感を出す」どれもそれぞれ別のメリットがあります。

同じデザインのメリットはお揃い感

  • 結婚指輪ならブリリアンスプラス

結婚指輪のデザインは、大概男女ペアのデザインが用意されているものです。こんなペアリングを選ぶメリットは、ずばりお揃い感があること。ふたりの絆を感じられたり、またご両親や周りのご友人など、誰が見ても夫婦であることがひと目で分かるのが魅力です。

別々のデザインのメリットはお気に入り感

  • 結婚指輪ならブリリアンスプラス

男女別々のデザインの結婚指輪を選ぶと、おふたりそれぞれのお気に入り度がアップするのが嬉しい点です。
結婚指輪は必ずペアのデザインしなければいけないと決まっているわけではありません。結婚指輪は20年後も30年後もずっと身に着けるものですから、飽きのこない心から気に入ったデザインを選べれば、毎日をより楽しい気持ちで過ごせそうです。

別々だけどお揃い感を出すという選択肢も

  • 結婚指輪ならブリリアンスプラス

結婚指輪のデザインの「お揃い感」も「お気に入り感」も譲れない!ということであれば、形だけ一緒にする、素材だけ一緒にするなど共通の要素を持たせてあげると、どちらの願いも叶えることができます。
外は全く違うデザインで、普段は見えない内側の刻印やシークレットストーンだけをお揃いにするというのも、おふたりの絆が感じられて素敵です。

まとめ

結婚指輪のデザインについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。結婚指輪は日々身に着けるもの。毎日手元を見るたびに嬉しくなるような、そんなデザインを選べると素敵です。ご紹介した内容が、おふたりにとってベストな結婚指輪と巡り会う参考になれば嬉しいです。

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