太めの結婚指輪

太めの結婚指輪

antique antique 結婚指輪

太め、幅広の結婚指輪特集

長くご愛用頂ける結婚指輪としておすすめなのが、太め(幅広)の結婚指輪です。年齢を重ねるにつれてだんだんと指の節が目立つようになり、ゴツゴツとした手になりしわも徐々に増えてきます。そうなると、細身で華奢な指輪よりもしっかりとボリューム感のある太めの結婚指輪の方が似合うようになってきます。

結婚指輪を選ぶときのポイントは、気に入ったデザインであることや、予算内で購入できることなど、人それぞれにこだわりがあるものですが、長く身につける結婚指輪だからこそ『指輪の太さ(幅)』にもぜひこだわってみてください。いま身につけてちょうどいい!というデザインであることはもちろん、自分たちがおじいちゃん・おばあちゃんになっても変わらず身につけられる太さ(幅)であることも、大切な要素です。

毎日身につける結婚指輪のため、だんだん見慣れてきて「もっと太め(幅広)のデザインにしておけばよかったなぁ」というお声を伺うこともあります。ここでは長くご愛用いただける、太めの結婚指輪をご紹介します。

おすすめの太めの結婚指輪

ヴィンテージ

ヴィンテージ
使い込むほどなじむ、熟成された味わいのあるヴィンテージ仕上げの結婚指輪。あえて武骨に、叩き出した痕跡を表現した独特の風合いは、まるでハンドメイドのような仕上がりで、同じものが一つとしてない唯一無二の質感。指輪を着けたことがない!という男性でも身につけやすく、人気のデザインです。
幅広の3.5mm、4mmなどの太めのリング幅が選択可能です。
詳細はこちら

リュクス

リュクス
シックに決まる大人の結婚指輪として、ストレートラインをベースに、少しスパイスを利かせてアシンメトリーな太めのデザインに仕上げました。流れるようなシャープなカットが素材の輝きを遊ばせ、シンプルな中にも個性的な表情を見せてくれます。
幅広の3.5mm、3.8mmから選べる太めの結婚指輪です。
詳細はこちら

ミルフィーユ

ミルフィーユ
まるで3本のリングを重ね着けているように見えるデザインの結婚指輪。3本の重なっている間に影ができ、奥行きがある結婚指輪に見えます。
ひとつだけでファッショナブルな雰囲気をかもし出す、コーディネートの主役を演じる卓越したアイテムです。身に着ける満足感を感じられる一品に仕上がった太めの結婚指輪です。
詳細はこちら

アントルティエ

アントルティエ
面から線へ、そしてまた面へと立体的な動きが特徴的なデザインの結婚指輪。女性用には面片側にダイヤモンドを連ねて、光と影の二面性のコントラストを強調しました。あくまでも直線的な輪郭ですが、丸みを残したフォルムでやわらかいニュアンスを残しています。
お客様の声にお応えして、男性用には太めでボリューム感のある3.5㎜幅がお選びいただけるようになりました。
詳細はこちら

オアジス

オアジス
そっと寄り添いながら自然の流れに身を任せるように、おおらかで太めでボリューム感のあるアームが、指を優しく包み込むようなデザインの結婚指輪です。シャープな面と、丸いオーバルアームのコントラストが魅力的な大胆なS字ラインの結婚指輪。
太めでしっかりとした幅広のデザインのため、年齢を重ねても優雅に身につけていただけます。
詳細はこちら

太め、幅広を選ぶ際はサイズに注意

太めの指輪を選ぶ時の注意点は、リングサイズです。リング幅が広く、太い指輪になるほど、指に接する面積が広くなるため指輪がきつめに感じられます。ブリリアンス+で貸出しているサイズ計測器「リングゲージ」は、各サイズの輪の幅が約2.8㎜です。
お選びいただく結婚指輪のリング幅が太めで4.0㎜幅または4.5㎜幅の場合は、リングゲージで計測したジャストサイズよりも0.5号程度大きめのサイズをお選びください。
また運動の後やお酒を飲んだ翌日はむくみが出やすくなります。むくんだ際も身につけやすいサイズで、関節または指の根元で引っかかりを感じるサイズがお勧めです。 サイズ計測器無料貸し出しはこちら

太め、幅広の結婚指輪について

ミルフィーユ ミルフィーユ

結婚指輪を選ぶ際は、その指輪を身につけたご自身が今よりも年齢を重ねた姿を想像してみてください。いつまでもご愛用いただけるデザイン&リング幅の結婚指輪をぜひ見つけてください。