サイドストーンリング

中央のダイヤモンドの脇にメレダイヤモンドをあしらった“サイドストーンタイプ”の婚約指輪(エンゲージリング)は、優雅さと華やかさを合わせ持つデザインが人気の秘密です。
サイドストーンの配置によって、デザインの雰囲気も様々で、デザインのバリエーションも豊富で個性的な婚約指輪(エンゲージリング)としてもお選びいただけます。また、サイドストーンタイプの婚約指輪(エンゲージリング)はソリティアの婚約指輪(エンゲージリング)に比べてファッション性が強くなるものもおおく、ちょっとしたお出かけの時にも気軽に身に着けていただけます。せっかく頂いた婚約指輪(エンゲージリング)、活躍の場も多くなるのは、差し上げた男性も嬉しいことです。

サイドストーンリング

トリロジーについて

サイドストーンタイプの婚約指輪(エンゲージリング)の中でも、中央と両脇で合計3つのダイヤモンドが並ぶ「トリロジー」はフランス語で小説や戯曲の三部作を示す「3つ組」を意味し、3つにそれぞれ分かれていながら1つのものであることを表します。3つのダイヤモンドは「過去・現在・未来」を表し、トリロジーサイドストーンタイプの婚約指輪(エンゲージリング)には「過去の積み重ねであるあなたの現在を愛し、あなたと共に未来を歩み、あなたの全てを愛し続けます」という永遠の誓いが込められています。

石が三つ並ぶタイプのトリロジーサイドストーンリング

サイドストーンの重ね付け

サイドストーンタイプの婚約指輪(エンゲージリング)を結婚指輪やエタニティリングで重ねづけをするとよりゴージャスに身に付けることができます。ストレートラインのサイドストーンタイプの多くは、重ねづけを考慮してデザインされていて、結婚指輪がすっぽりはまり一体感のある装着を楽しめます。一方中央にボリュームがあったり低い婚約指輪だとウェーブラインの結婚指輪(マリッジリング)などがフィットします。ウェーブラインの結婚指輪(マリッジリング)であれば、ウェーブラインの隙間に婚約指輪(エンゲージリング)のダイヤモンドとサイドストーンの部分が自然と収まり、より一体感を楽しむことができます。

重ね付け写真

また、ウェーブラインのサイドストーンリングでぴったりとした重ねづけをご希望の方は、婚約指輪(エンゲージリング)と結婚指輪(マリッジリング)の同じデザインシリーズのセットリングもご用意しています。【アルシェ】と【コリドール】は、ウェーブラインの新作シリーズ。同じウェーブを描くフォルムですので、それぞれの婚約指輪(エンゲージリング)と結婚指輪(マリッジリング)の組み合わせはもちろん、【アルシェ】の婚約指輪(エンゲージリング)と【コリドール】の結婚指輪(マリッジ)といったお互いの組み合わせでも重ねづけをお楽しみいただけます。
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アルシェ・コリドール

サイドストーンタイプの婚約指輪(エンゲージリング)はダイヤモンドが施された結婚指輪(マリッジリング)と組み合わせることでより華やかな印象に、一方、地金のみのプレーンタイプの結婚指輪(マリッジリング)との組み合わせは大人っぽく上品な印象に。重ねづけもいろいろなバリエーションが楽しめ、オシャレにこだわりのある女性にぴったりです。

サイドストーン×ダイヤありマリッジリング重ね付け サイドストーン×ダイヤモンドありマリッジリング重ね付け

サイドストーンリングの婚約指輪(エンゲージリング)は、ブリリアンス+の婚約指輪(エンゲージリング)のランキングでも上位にランクインしています。両サイドの小さなダイヤモンドが中央のダイヤモンドに寄り添い、女性らしい雰囲気で手元を華やかに彩るサイドストーンタイプのリングは、女性に人気のデザインです。

サイドストーンリング おすすめ商品紹介

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