電話
カート
ブライダルノート

誰もが憧れ!1.0ctの婚約指輪

大切な人からのプロポーズ、婚約指輪のプレゼント…女性の憧れであり人生のビックイベントですよね。
そこで気になるのが婚約指輪のダイヤモンドの大きさ。1.0ct以上のダイヤモンドの大きさはなかなか想像がつかないかもしれませんが、誰しもが一度は憧れてしまう特別な存在感抜群の大きさです。
今回は、そんな女性の憧れの1.0ctのダイヤモンドで婚約指輪をオーダーメイドする際に気をつけたいポイントをお伝えします。

クラリティ(透明度)にこだわりを

クラリティ(透明度)とは、ダイヤモンドの内包物の程度を表します。
ブリリアンス+では、肉眼では内包物が確認することが難しいSIクラス以上をお取り扱いしています。大切な贈り物や憧れの婚約指輪なのに肉眼で欠点がみえるのは嬉しくはないですよね。婚約指輪にふさわしいクラリティとしてSIクラス以上は最低ラインとしています。
肉眼でも容易に欠点を確認することができるIクラスの1段階上になるSI2クラスだと、0.5ct以下のものは肉眼で内包物を確認することはほぼ出来ません。それ以上のカラットになると、稀に肉眼でも内包物の確認が出来る場合があります。
1.0ct以上のダイヤモンドで婚約指輪をオーダーメイドする際は、肉眼での内包物の判別がより困難になるSI1クラス以上のクラリティのダイヤモンドを選ばれることをお勧めします。SI1はVSクラスとあまり品質の差はなく、それでいてリーズナブルな価格帯のものも多くコストパフォーマンスが高い品質とも言えます。

カラー(色)の見え方

ダイヤモンドは無色透明が理想とされ、23段階でカラーグレードが評価されますが、その判別は普通の光源下では極めて困難であるとされています。
ブリリアンス+ではほぼ無色のIカラー以上でご用意をしております。Iカラー以上であればリングにセッティングされてしまえば熟練の鑑定士でも専用の光源下以外では判別困難なカラーグレードです。しかし、大粒のカラットになるとIカラーは肉眼でわずかに黄色味を感じます。色味の感じ方は人によって異なりますので、実際にIカラーのダイヤモンドをご覧になって、黄色味が気になる方はHカラー以上を、そうでない方にはIカラー以上をお勧めします。

ソリティアの婚約指輪で憧れの一粒ダイヤモンドの美しさを…

以上のようなダイヤモンドの品質はもちろん、憧れの1.0ctの婚約指輪にふさわしいデザインも悩むところです。1.0ct以上のダイヤモンドの婚約指輪のデザインには、その一粒のダイヤモンドの輝きをシンプルに味わえるソリティアタイプの婚約指輪をお勧めしています。一粒だからこそ味わえるシンプルな美しさと輝きを、ぜひ1.0ctのダイヤモンドでご堪能ください。
その他、とことん華やかさを極めたい方はサイドストーンやエタニティータイプのデザインの婚約指輪にも1.0tc以上のダイヤモンドはよく映えるのでおすすめです。

婚約指輪のデザインや品質で迷われる点は多いかと思いますが、一生に一度の憧れの婚約指輪なので、ご自身の中でのこだわりのポイントを見つけていただけるきっかけになれば幸いです。
ショールームでは、実際に1.0ctのダイヤモンドや婚約指輪のサンプルをご覧いただくことも可能ですので、ぜひお気軽にお越しください。専門のスタッフがあなたの憧れの婚約指輪選びのお手伝いをさせていただきます。

ソリティアリングを探す ショールームを探す

ブライダルノートTOPへ