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みんなどんな婚約指輪を買ってるの?

みんなどんな婚約指輪を買ってるの?

婚約指輪(エンゲージリング)のデザインを選ぶ際には、ジュエリーショップにいったり雑誌やインターネットでどんなデザインがあるか色々情報収集されるかと思いますが、ほとんどの方が初めての経験で、なかなかイメージが湧きにくいのではないでしょうか。そこで、数あるデザインの中から婚約指輪(エンゲージリング)を購入している先輩カップルの方々がどんなデザインが選ばれているのか、ブリリアンス+の人気ランキングをもとにご紹介いたします。

男性からも女性からも人気!王道「ソリティアリング」

リングに1つのダイヤモンドが留められた王道の婚約指輪(エンゲージリング)です。「婚約指輪」と聞いてまず頭に浮かぶデザインと言えばこの「ソリティアリング」。憧れのデザインでもあるため男性1人でお選びになるときも、彼女の好みをはずさない婚約指輪としてお選びになることが多いデザインです。

その中でもブリリアンス+で1番人気のソリティアリング【00003】は、中央に向かってリングが細く絞れていて、上から覗くと華奢なアームが目立たず、真ん中に留まるダイヤモンドを引き立たせくれるデザインが特徴です。

男性からすると意外な選択!?「サイドストーンリング」

ソリティアリングの次に人気で2位と3位にランクインしているシリーズ「サイドストーンスプリング」【01200】、【01201】はリングが細身で丸みのある優しい印象と共に、繊細でさりげない華やかさがあります。ソリティアリングも好きだけどもう少し華やかさも欲しいなと言う方にお勧めです。

5位にランクインしているウェーブラインのサイドストーンリング【00012】はリングがウェーブしていることで指が細く長く綺麗に見える効果も。サイドに留まった大きなメレダイヤモンドがさらに華やかさを演出しています。

また、7位にランクインしている【00857】はストレートなリングに捻りを加えたようにダイヤモンドを配置しているため、デザインの視覚効果で指をよりしなやかに上品に見せてくれます。こちらは一つ一つ職人がタガネを使って爪を掘りあげてとめる「彫留め」という手法ででメレダイヤモンドを留めているため、爪の引っかかりも少なく、華やかさを保ちながらも凛とした落ち着いた印象がある婚約指輪(エンゲージリング)になります。

フッション性の高く、華やかな婚約指輪「ヘイローリング」「クラシカルリング」

フォーマルだけでなく、Tシャツにジーンズというようなカジュアルな服装にも合わせて身に着けられるファッション性の高いデザインも人気です。

8位のエタニティーリングヘイロー【00898】は伝統的なジュエリーでメインの宝石の周りをメレダイヤモンドで取り巻くデザインを、現代風にアレンジしたデザインで近年人気が急上昇しています。欧米のジュエリーブランドの多くは同じようなデザインラインをアイコン商品として展開しているくらいその華やかなデザインは憧れのまと。ブリリアンス+でもランキングの常連デザインになっています。お仕事などの関係上、普段はあまり華やかなものは身に着けられないけど、お出かけの時は華やかにしたい!という方にお勧めです。

同じくエタニティーリングタイプの【00776】はリング部分にミルグレインが施されており、クラシカルな雰囲気でプラチナの白い輝きが手元を華やかに魅せてくれます。

センターストーンの大きな婚約指輪

婚約指輪の購入が、女性にとって初めての大粒の宝石がついたジュエリーという方も多いかと思います。そのため0.2ctぐらいのダイヤモンドでもその大きさと輝きに魅了されます。ただ、女性は年齢を重ねると手指に小じわが増え、節のボリュームも出て手が大きくなるものです。

そのため、今のほっそりとした指に似合う0.2ct程度のダイヤモンドの細身で華奢なリングでは、40代50代になった時には物足りなく感じてしまうこともあります。ですから婚約指輪を選ぶ場合は、永く愛用できるダイヤモンドサイズやリングのボリューム感のある婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶことが大切です。

大切なパートナーから頂く記念の婚約指輪。デザインの好みはもちろん、どのような時に、どのような場所で、どのような服装に合わせて婚約指輪(エンゲージリング)を着けたいか、シーンによっても選ぶデザインが変わってきます。、じっくりご検討いただき後悔しない婚約指輪(エンゲージリング)をお選びください。

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