結婚指輪のご購入ガイド

6 仕上げについて

表面の仕上げでリングの表情が変わります。
スタンダードなミラー(鏡面)と艶を抑えた落ち着きあるヘアーライン。
鈍く磨いた質感が生地目のようなサティーン、 ハンマーで打ち据えたクラフト感あふれるヴィンテージ。 ダイヤモンドの煌めきを表現したスターリーの5種類からお選びください。

ミラー(鏡面仕上げ)

表面を磨きあげ、鏡(ミラー)のように仕上げます。
ブライダルリングでは最も人気のある仕上げです。
※ウェーブラインはミラー仕上げ限定となります。

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ミラー(鏡面仕上げ)の製作方法

ヘアーライン

細かい筋模様を連続させた仕上げは、
マットな立体感が落ち着きのある仕上がりで人気があります。

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ヘアーライン仕上げの製作方法

ヴィンテージ

職人が丹精に槌で打ち据えたテクスチャーは
同じものが一つとして現れない、オンリーワンの表現です。
武骨さを残したシルエットがファッショナブルに演出します。
※仕上げの特性上、シェイプの選択はできません。
またホワイトゴールドでお作りできません。

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ヴィンテージ仕上げの製作方法

サティーン

肌め細やかに研磨された表面が生み出す、なめらかに鈍い輝き。
上等なサテン生地のような艶を手元に仕上げます。
※加工の特性上、ホワイトゴールドでお作りできません。

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サティーンの製作方法

スターリー

地金表面をダイヤモンドで、細かく彫るように加工することで、
無数の断面が光を乱反射し、地金自体が明るい星のように輝きます。
※加工の特性上、ホワイトゴールドでお作りできません。

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スターリー仕上げの製作方法
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