エタニティータイプの婚約指輪

    エタニティータイプの婚約指輪の画像

■お客様からお問合せが多い二つのエタニティータイプの婚約指輪(エンゲージリング)デザイン

 

前回はシンプルで王道の婚約指輪(エンゲージリング)『ソリティアタイプ』からよく似たデザイン2つの違いをご紹介いたしましたので、今回は、華やかな印象の婚約指輪(エンゲージリング)『エタニティタイプ』より、お客様からお問い合わせの多い2つのデザインをご紹介いたします。

指いっぱいにダイヤモンドが広がるエタニティタイプの婚約指輪(エンゲージリング)は 煌びやかで、身に着ける度にうっとりとしてしまいます。
ゆくゆくは、結婚指輪(マリッジリング)に重ねてお着けになる事も多い、婚約指輪(エンゲージリング)。
結婚指輪(マリッジリング)と重ねて着けた際にも印象をがらりと変える事が出来るので女性にも人気のエタニティタイプ。
そんなエタニティタイプの婚約指輪(エンゲージリング)の中でも大粒のダイヤモンドに向かってきゅっと絞られたリング部分に小さなダイヤモンドが上品に輝くこちらの2デザイン。

正面から見ていただきますと、とってもよく似た2つの婚約指輪(エンゲージリング)。
「どこが違うの・・・??」
「全然違いが分からない!」
というご質問をよくいただきます。
ですが、この2つのリング、並べてご覧いただきますと、違いがハッキリとお分かりいただけます。

 

まずは、こちらの婚約指輪・・・ミルグレインが入ったエタニティータイプの婚約指輪

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型番:00776のリングは 小さなダイヤモンドをセッティングしている、リング部分の仕上げに『ミルグレイン』という彫模様が施されています。
また小さなダイヤモンドの留まった端の仕上げ部分が、すっと流れるような形になっており、上品な印象の婚約指輪(エンゲージリング)。
小さなダイヤモンドとミルグレインの両方が光を反射しリング全体に細やかな煌めきがあり、エレガントに身に着けていただけます。

 

そしてもう一つがこちらの婚約指輪・・・ミルグレインがないエタニティータイプの婚約指輪

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型番:00992のリングにはミルグレインがなく、リング全体がスッキリとした印象に仕上がっています。
こちらは、小さなダイヤモンドの留まった 端の仕上げ部分が、リボンのような形になっており、可憐な印象の婚約指輪(エンゲージリング)。
すっきりとしたリングのフレーム部分が凛とした雰囲気で、身に着けていただくと、清廉な印象となります。

 

ミルグレインが入っているエタニティタイプの婚約指輪(エンゲージリング)(00776) 
ミルグレインがないエタニティタイプの婚約指輪(エンゲージリング)(00992)

 

この2つのリング、どちらのデザインがお好みですか???

サイト上の写真だけでは、なかなかお伝えするのが難しいのですがどの婚約指輪(エンゲージリング)も、細部に至るまでこだわってデザインしています。

お近くのショールームで、ご希望の婚約指輪(エンゲージリング)のリングサンプルを実際にお手に取ってご覧いただきながら、それぞれの婚約指輪(エンゲージリング)のデザインの違いを比べてみてくださいね。

またショールームがお近くにないお客様は、ブリリアンス+カスタマーサポートまでいつでもお気軽にお問い合わせください^^

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